日銀:金融経済月報-過去の基本的見解(表)

日本銀行が発表した 過去の金融経済月報、基本的見解の一覧は以下の通り。

3月の基本的見解の詳細および過去の発表資料は、 http://www.boj.or.jp/theme/seisaku/handan/gp/index.htm

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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         ---------------------------------2009---------------------------------
3月     わが国の景気は大幅に悪化している。
2月     わが国の景気は大幅に悪化している。
1月     わが国の景気は大幅に悪化している。
         ---------------------------------2008---------------------------------
12月     わが国の景気は悪化している。
11月     わが国の景気は、既往のエネルギー・原材料価格高の影響や輸出の
         減少などから、停滞色が強まっている。
10月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響や輸出の
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         増勢鈍化が続いていることなどから、停滞している。
9月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高や輸出の
         増勢鈍化などを背景に、停滞している。
8月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高や輸出の
         増勢鈍化などを背景に、停滞している。
7月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、
         さらに減速している。
6月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、
         減速している。
5月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、
         減速している。
4月     わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、
         減速している。
3月     わが国の景気は、住宅投資の落ち込みやエネルギー・
         原材料価格高の影響などから減速しているが、
         基調としては緩やかに拡大している。
2月     わが国の景気は、住宅投資の落ち込みなどから減速していると
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         みられるが、基調としては緩やかに拡大している。
1月     わが国の景気は、住宅投資の落ち込みなどから減速していると
         みられるが、基調としては緩やかに拡大している。
         ---------------------------------2007---------------------------------
12月     わが国の景気は、住宅投資の落ち込みなどから減速していると
         みられるが、基調としては緩やかに拡大している。
11月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
10月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
9月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
8月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
7月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
6月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
5月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
4月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
3月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
2月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
1月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         ---------------------------------2006----------------------------------
12月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
11月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
10月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
9月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
8月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
7月     わが国の景気は、緩やかに拡大している。
6月     わが国の景気は、着実に回復を続けている。
5月     わが国の景気は、着実に回復を続けている。
4月     わが国の景気は、着実に回復を続けている。
3月     わが国の景気は、着実に回復を続けている。
2月     わが国の景気は、着実に回復を続けている。
1月     わが国の景気は、着実に回復を続けている。
         ---------------------------------2005---------------------------------
12月     わが国の景気は、回復を続けている。
11月     わが国の景気は、回復を続けている。
10月     わが国の景気は、回復を続けている。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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9月     わが国の景気は、回復を続けている。
8月     わが国の景気は、IT関連分野における調整が進むもとで、回復を続けて
         いる。
7月     わが国の景気は、IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、回復を
         続けている。
6月     わが国の景気は、IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調と
         しては回復を続けている。
5月     わが国の景気は、IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調と
         しては回復を続けている。
4月     わが国の景気は、IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調と
         しては回復を続けている。
3月     わが国の景気は、IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調と
         しては回復を続けている。
2月     わが国の景気は、生産面などに弱めの動きがみられるものの、基調と
         しては回復を続けている。
1月     わが国の景気は、生産面などに弱めの動きがみられるものの、基調と
         しては回復を続けている。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         ---------------------------------2004----------------------------------
12月     わが国の景気は、生産面などに弱めの動きがみられるものの、基調と
         しては回復を続けている。
11月     わが国の景気は、輸出、生産の増勢に足もと一服感がみられるものの、
         全体として回復を続けている。
10月     わが国の景気は、回復を続けている。
9月     わが国の景気は、回復を続けている。
8月     わが国の景気は、回復を続けている。
7月     わが国の景気は、生産活動や企業収益から雇用面への好影響を伴い
         つつ、回復を続けている。
6月     わが国の景気は回復を続けており、生産活動や企業収益からの好影響が
         雇用面にも及んできている。
5月     わが国の景気は緩やかな回復を続けており、国内需要も底固さを増して
         いる。
4月     わが国の景気は緩やかな回復を続けており、国内需要も底固さを増して
         いる。
3月     わが国の景気は、緩やかに回復している。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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2月     わが国の景気は、緩やかに回復している。
1月      わが国の景気は、緩やかに回復している。
         ---------------------------------2003----------------------------------
12月     わが国の景気は、緩やかに回復している。
11月     わが国の景気は、緩やかに回復しつつある。
10月     わが国経済をみると、輸出環境が好転し、企業の業況感も改善するなど、
         緩やかな景気回復への基盤が整いつつある。
9月     わが国の景気は、輸出環境などに改善の兆しがみられるものの、全体と
         してなお横這い圏内の動きを続けている。
8月     わが国の景気は、横這い圏内の動きを続けている。
7月     わが国の景気は、横這い圏内の動きを続けている。
6月     わが国の景気は、足許の輸出にやや弱さがみられるが、全体として横這い
         圏内の動きを続けている。
5月     わが国の景気は、全体として横這いの動きを続けているが、先行き
         不透明感が強まっている。
4月     わが国の景気は、一部に持ち直しの動きもみられるが、イラク情勢を含め
         先行き不透明感が強まる中で、全体として横這いの動きを続けている。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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3月     わが国の景気は、先行き不透明感が強い中で、横這いの動きを続けている。
2月     わが国の景気は、先行き不透明感が強い中で、横這いの動きを続けている。
1月     わが国の経済情勢をみると、全体として下げ止まっているが、回復へ
         向けての不透明感が強い状態が続いている。
         ---------------------------------2002----------------------------------
12月     わが国の経済情勢を見ると、全体としては下げ止っているが、回復へ
         向けての不透明感が強い状態を続いている。
11月     わが国の経済情勢を見ると、全体としては下げ止っているが、回復へ
         向けての不透明感が強まっている。
10月     わが国の経済情勢をみると、全体として下げ止まっているが、世界経済を
         巡る不透明感の強さもあって、回復へのはっきりとした動きはみられて
         いない。
9月     わが国の経済情勢をみると、国内需要が依然弱く、世界経済を巡る
         不透明感は強いものの、輸出や生産は増加を続けており、全体としてほぼ
         下げ止まっている。
8月     わが国の経済情勢をみると、国内需要が依然弱く、世界経済を巡る
         不透明感は増しているものの、輸出や生産は増加を続けており、全体と
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         してほぼ下げ止まっている。
7月     わが国の経済情勢をみると、国内需要は依然弱いものの、輸出や生産面の
         明るさが増し、企業の収益や業況感も改善するなど、全体としてほぼ下げ
         止まっている。
6月     わが国の経済情勢をみると、国内需要は依然弱いものの、輸出がはっきりと
         増加し生産も持ち直すなど、下げ止まりに向けた動きがみられる。
5月     わが国の経済情勢をみると、輸出の増加や在庫調整の進展を背景に、
         生産が持ち直しつつあるなど、悪化のテンポは緩やかになっている。
4月     わが国の景気は、全体としてなお悪化を続けているが、そのテンポは幾分
         和らいできている。
3月     わが国の景気をみると、輸出や在庫面からの下押し圧力は弱まりつつ
         あるが、全体としてなお悪化を続けている。
2月     わが国の景気は、引き続き悪化している。
1月      わが国の景気は、輸出や設備投資の減少に加えて個人消費も弱まるなど、
         広範に悪化している。
         ---------------------------------2001----------------------------------
12月     わが国の景気は、輸出や設備投資の減少に加えて個人消費も弱まるなど、
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         広範に悪化している。
11月     わが国の景気をみると、生産の大幅な減少の影響が雇用・所得面を通じて
         個人消費にも及び始めており、調整は厳しさを増している。
10月     わが国の景気をみると、生産の大幅な減少の影響が雇用・所得面にも
         拡がっており、調整は厳しさを増している。加えて、米国における同時多発
         テロ事件の発生を契機として、景気の先行きに対する不透明感が一段と
         高まっている。
9月     わが国の景気をみると、輸出の落ち込みを起点とした生産の大幅減少の
         影響が雇用・所得面にも拡がり始めるなど、調整は厳しさを増している。
8月     わが国の景気をみると、輸出と生産の大幅な減少を主因に、調整が一段と
         深まっている。
7月     わが国の景気をみると、輸出の落ち込みを主因に生産の大幅な減少が続く
         など、調整が深まっている。
6月     わが国の景気をみると、輸出の落ち込みを主因に生産の大幅な減少が続く
         など、調整が深まりつつある。
5月     わが国の景気は、輸出の落ち込みを主因に生産が減少するなど、調整
         局面にある。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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4月     わが国の景気は、輸出の落ち込みを主因に生産が減少するなど、調整
         局面にある。
3月     わが国の景気は、輸出の減少を背景に、このところ足踏み状態となっている。
2月     わが国の景気は、緩やかな回復を続けているが、そのテンポは輸出の
         減速により鈍化している。
1月     わが国の景気は、緩やかな回復を続けているが、そのテンポは輸出の
         減速により鈍化している。
         ---------------------------------2000----------------------------------
12月     わが国の景気は、輸出の減速によりテンポはやや鈍化しているものの、
         緩やかな回復を続けている。
11月     わが国の景気は、企業収益が改善する中で、設備投資の増加が続くなど、
         緩やかに回復している。
10月     わが国の景気は、企業収益が改善する中で、設備投資の増加が続くなど、
         緩やかに回復している。
9月     わが国の景気は、企業収益が改善する中で、設備投資の増加が続くなど、
         緩やかに回復している。
8月     わが国の景気は、企業収益が改善する中で、設備投資の増加が続くなど、
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         緩やかに回復している。
7月     わが国の景気は、企業収益が改善する中で、設備投資の増加が続くなど、
         緩やかに回復している。
6月     わが国の景気は、持ち直しの動きが明確化している。民間需要面でも、
         設備投資の増加が続くなど、一部に回復の動きがみられる。
5月     わが国の景気は、持ち直しの動きが明確化している。民間需要面でも、
         設備投資の緩やかな増加が続くなど、一部に回復の動きがみられる。
4月     わが国の景気は、持ち直しの動きが明確化している。民間需要面でも、
         設備投資が緩やかながら増加に転じるなど、一部に回復の動きがみられ
         始めている。
3月     わが国の景気は、このところ、持ち直しに転じている。こうしたもとで、
         企業収益の回復など、民間需要を巡る環境は改善を続けている。もっとも、
         民間需要の自律的回復のはっきりとした動きは、依然みられていない。
2月     わが国の景気は、足許、持ち直しに転じている。こうしたもとで、企業収益の
         回復が続くなど、民間需要を巡る環境は、徐々に改善しつつある。もっとも、
         民間需要の自律的回復のはっきりとした動きは、依然みられていない。
1月     わが国の景気は、足許、輸出や生産を中心に、下げ止まりから持ち直しに
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         転じている。こうしたもとで、企業収益の回復が続くなど、民間需要を巡る
         環境は、徐々に改善しつつある。もっとも、民間需要の自律的回復の
         はっきりとした動きは、依然みられていない。
         ---------------------------------1999----------------------------------
12月     わが国の景気は、足許、輸出や生産を中心に、下げ止まりから持ち直しに
         転じている。こうしたもとで、企業収益の回復が続くなど、民間需要を巡る
         環境は、徐々に改善しつつある。もっとも、民間需要の自律的回復の
         のはっきりとした動きは、依然みられていない。
11月     わが国の景気は、足許、輸出や生産を中心に、下げ止まりから持ち直しに
         転じつつある。しかしながら、民間需要の自律的回復ののはっきりとした
         動きは、依然みられていない。
10月     わが国の景気は下げ止まっており、足許、輸出や生産面には持ち直しの
         動きがみられる。しかし、民間需要の自律的回復のはっきりとした動きは、
         依然みられていない。
9月     足許の景気をみると、下げ止まりの状況が続く中で、輸出、生産等一部に
         明るい動きがみられる。しかし、民間需要の自律的回復のはっきりとした
         動きは、依然みられていない。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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8月     足許の景気は下げ止まっており、企業の業況感も一頃に比べ幾分改善を
         みている。しかし、民間需要の自律的回復のはっきりとした動きは、
         依然みられていない。
7月     足許の景気は下げ止まっており、企業の業況感も幾分改善している。しかし、
         民間需要の自律的回復のはっきりとした動きは、依然みられていない。
6月     足許の景気は、下げ止まっているが、回復へのはっきりとした動きは
         みられていない。
5月     足許の景気は、下げ止まっているが、回復へのはっきりとした動きは
         みられていない。
4月     景気は、足許、下げ止まりの様相を呈している。
3月     最近のわが国経済をみると、公共投資の増加などが最終需要を下支えする
         中で、在庫調整が一段の進捗をみており、生産活動は下げ止まっている。
         このように、景気は、足許、下げ止まりの様相を呈している。
2月     わが国の経済情勢をみると、公共投資の増加などを背景に、悪化テンポが
         緩やかになっている。
1月     最近のわが国の経済情勢をみると、公共投資増加などから、悪化テンポが
         徐々に和らいでいる。
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                                金融経済月報
発表月                           基本的見解
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         ---------------------------------1998----------------------------------
12月     最近のわが国の経済情勢をみると、公共投資増加などから、悪化テンポが
         幾分和らいできている。
11月     わが国の経済情勢は、依然として悪化を続けている。
10月     わが国の経済情勢は、依然として悪化を続けている。
9月     わが国の経済情勢は全般に悪化を続けている。
8月     わが国の経済情勢は全般に悪化を続けている。
7月     最近の経済情勢をみると、最終需要の低迷を背景として、大幅な減産が
         行われる下で、雇用・所得環境が悪化を続けており、企業マインドは一段と
         後退している。このように、わが国の経済情勢は全般に悪化している。
6月     わが国経済をみると、最終需要が低迷を続ける下で、生産は減少しており、
         とくに最近は雇用・所得環境の悪化が顕著となっている。
5月     わが国の景気は停滞を続けており、引き続き経済活動全般に対する
         下押し圧力が強い状況にある。
4月     わが国経済をみると、家計支出の減退等を背景とした景気の停滞が続く
         中で、企業マインドも広汎に悪化しており、経済活動全般に対する
         下押し圧力が強い状況にある。
3月     わが国の景気は停滞を続けており、下押し圧力が強まりつつある。
2月     最近のわが国経済をみると、家計支出を中心とする内需減速の影響が、
         生産面や雇用・所得面に及んでおり、企業マインドも悪化している。
         このように、景気は停滞を続けている。
1月     最近のわが国経済をみると、家計支出を中心とする内需減速の影響が、
         生産面や雇用・所得面に及びつつあり、企業マインドも悪化している。
         このように、景気は停滞色の強い状況にある。
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--編集:Marco Babic

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