【5%ルール】米プロスペクト、タワー投資顧問、米ゴールドマンS

財務省に27日提出された大量保有報告書の主 な状況は以下の通り。

プロスペクト・アセット・マネジメント:新日本建物(8893)株式の保有比率 を17.00%から13.70%に減らした。

プロスペクト・アセット・マネジメント:新日本建設(1879)株式の保有比率 を10.04%から8.84%に減らした。

フィデリティ投信:グループ全体で日本アジア投資(8518)株式の保有比率 を11.73%から12.75%に増やした。

タワー投資顧問:ワッツ(2735)株式の保有比率を11.07%からゼロにした。

アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー:グループ全体で富士通(6702) 株式の保有比率を14.20%から13.06%に減らした。

フォーカスシステムズ:SBIネットシステムズ(2355)株式の保有比率を

7.88%から3.58%に減らした。

京セラミタ:レカム(3323)株式の保有比率を5.79%にした。

ゴールドマン・サックス・インターナショナル:グループ全体でジョイント・ コーポレーション(8874)株式の保有比率を12.24%から12.88%に増やした。

セブン&アイ・ホールディングス:アインファーマシーズ(9627)株式の保 有比率を7.80%にした。

シルチェスター・インターナショナル・インベスターズ・リミテッド:ミズ ノ(8022)株式の保有比率を5.03%から6.12%に増やした。