【5%ルール】日本電産、ボストンC、ゴールドマンS証、リーマンB

財務省に30日提出された大量保有報告書の 主な状況は以下の通り。

リーマン・ブラザーズ証券:グループ全体で地域新聞社(2164)株式の保有 比率を5.32%から4.23%に減らした。

シンプレクス・アセット・マネジメント:平河ヒューテック(5821)株式の 保有比率を22.23%から23.26%に増やした。

日本電産:グループ全体で日本電産サンキョー(7757)株式の保有比率を

65.30%から66.36%に増やした。保有目的は「開発、製造、販売の各分野で幅広 いシナジー効果を追及するため」と説明している。

ゴールドマン・サックス証券:グループ全体でクリード(8888)株式の保有 比率を12.62%から11.29%に減らした。

武田薬品工業(4502)は自社株の保有比率を7.26%から1.21%に減らした。

タワー投資顧問:ジョイント・リート投資法人(8973)株式の保有比率を

13.82%から14.83%に増やした。

タワー投資顧問:アクセス(4700)株式の保有比率を14.24%から15.25%に 増やした。

サンドリンガム・キャピタル・パートナーズ・リミテッド:サイバーファー ム(2377)株式の保有比率を49.99%から45.44%に減らした。

ボストン・カンパニー・アセット・マネジメント:千代田化工建設(6366) 株式の保有比率を5.10%から3.86%に減らした。

ビーアイジーグループ(9439)は自社株の保有比率を14.67%にした。

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