ソフバンク株が反発、中国SNS大手への400億円出資で期待広がる

ソフトバンクの株価が反発、28日の終値 比90円(4.4%)高の2145円まで買われている。中国のインターネット関連 大手のオーク・パシフィック・インタラクティブ(OPI)を400億円で傘下 に入れる方針が明らかとなり、通信会社だけでなく、投資会社としての手腕が あらためて示された上、成長市場である中国への投資で期待感が高まった。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。