菱食社長:今期の冷凍食品事業は計画未達も-中国製ギョーザ事件で

食品卸大手の菱食は、中国製冷凍ギョーザから農薬 が検出された事件の影響で、冷凍食品事業の経常利益が今期(2008年12月期)、会社 計画を下回る可能性がある。中野勘治社長が、16日放送のブルームバーグ・テレビジョ ンで明らかにした。主な内容は、以下の通り。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。