午後の日本株はやや下げ渋り、円高進行スピードが鈍る-33業種安い

午後の東京株式相場は、日経平均株価が 取引開始直後に550円安まで下げ幅広げる場面があったものの、その後はやや 下げ渋り。急激な円高進行のスピードが鈍化してきたことで、輸出関連銘柄の 下落幅が縮小した。

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