住友不販売株が大幅続落、中古住宅の価格調整を懸念-大和総は格下げ

住友不動産販売の株価が大幅続落。中古住宅 取引市場の調整色が強まっていることから、業績悪化を懸念した売りが先行して いる。大和総研が2月29日に投資判断を「2(アウトパフォーム)」から「3 (中立)」に引き下げたことで、株価の下落に拍車がかかっている。

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