香港株(午前):ハンセン指数、下落-チョンコン株主が売却の方針

午前の香港株式市場では、ハンセン指数が 下落した。不動産のチョンコン・ホールディング(長江実業、1 HK)は2週間 ぶり安値となっている。不動産株の最近の値上がりが過大評価との懸念が広が るなか、チョンコンの株主が株式売却の方針を示した。

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