三菱UFJ証が1021億円落札、野村証、大和SMBCが続く-物価連動債入札

この日実施の10年物価連動国債(14回債、 12月発行)の落札状況に関する市場関係者の推測によると、三菱UFJ証券が 1021億円を落札してトップとなったもようだ。

三菱UFJ証券                           1021億円
野村証券                                  620億円
大和証券SMBC                          451億円
バークレイズ・キャピタル証券              414億円
BNPパリバ証券                          302億円
RBS証券                                300億円
カリヨン証券               275億円
みずほ証券                                235億円
モルガン・スタンレー証券                  217億円
リーマン・ブラザーズ証券                  160億円
UBS証券                                160億円
日興シティグループ証券                    130億円
ドイツ証券                   50億円
クレディ・スイス証券                40億円
新光証券                    32億円
ABNアムロ証券                30億円
岡三証券                   3億円
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