モルガンSのローチ氏:来年の米リセッション入り、恐らくある(2)

米証券会社モルガン・スタンレーのアジア 部門会長、スティーブン・ローチ氏は14日、消費需要の減速を背景に、米国のリ セッション(景気後退)入りは2008年に「恐らくあるだろう」と指摘した。

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