アジア株:下落、サブプライム懸念や円高で-任天堂や中国石油に売り

12日のアジア株式相場は急落し、指標と なる指数はほぼ3カ月ぶりの大幅な下げとなっている。HSBCホールディン グスなど複数の銀行が、米サブプライム(信用力が低い個人向け)住宅ローン 関連の損失の拡大を発表するとの見方が広がった。

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