9月機械受注:船舶・電力除く民需は7.6%減-見通しはプラス(3)

国内民間設備投資の先行指標と言われる機械 受注(船舶・電力を除く民需)は、9月に前月比2カ月連続で減少した。ただ、 四半期ではプラスに転じ、10-12月期もプラスの見通しが示されているため、 先行き設備投資は底堅く推移していくとみられる。

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