米国債:10年債続落、4.37%-株高やサブプライム懸念緩和で

米国債市場では10年債が続落。株価が上 昇し、サブプライム(信用力の低い個人向け)住宅ローン関連証券の損失に対 する懸念が緩和したため、売りが優勢になった。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。