【5%ルール】米スティール、フィデリティ投信、英シルチェスター

財務省に30日提出された大量保有報告書 の主な状況は以下の通り。

フィデリティ投信:日本インター(6974)株式の保有比率を11.03%から

10.03%に減らした。

シュルチェスター・インターナショナル・インベスターズ:山武(6845) 株式の保有比率を5.93%から4.86%に減らした。

シュルチェスター・インターナショナル・インベスターズ:常陽銀行 (8333)株式の保有比率を5.04%にした。

スパークス・アセット・マネジメント:アミューズ(4301)株式の保有比 率を10.01%から8.94%に減らした。

シタデル・エクイティー・ファンド:オープンインタフェース(4302)株 式の保有比率を5.06%から4.03%に減らした。

エフィッシモキャピタルマネジメントピーティーイー:学習研究社 (9470)株式の保有比率を14.10%から15.57%に増やした。

ザ・エスエフピー・バリュー・リアライゼーション・マスター・ファン ド:グループ全体でナガワ(9663)株式の保有比率を7.08%から8.25%に増 やした。

スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンド・オフ ショア:グループ企業の①スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジ ック・ファンド・オフショア、②スティール・パートナーズ・ジャパン・スト ラテジック・ファンド―エス・ピー・ヴィーII、③リバティ・スクェア・アセ ット・マネジメントでブルドックソース(2804)株式の発行済み株式に対する 保有比率は合計5.42%となった。