ソフトバンク株が下落:平均株価銘柄に採用されず-失望売り先行(2)

ADSL(非対称デジタル加入者線)通信 事業国内2位ソフトバンクの株価が下落、一時前日比で5%以上下げた。日経 平均株価の構成銘柄に採用されるという市場の思惑が外れたため、機関投資家 の買い注文が期待できなくなったとの見方が広がっている。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。