私たちの想い

ブルームバーグは、1982年ひとつの信念のもとその産声をあげました。
その信念とは、情報へのアクセスを可能にし、
世界の資本市場の透明性をより高めることです。

そして、その信念は今日まで変わることはありません。

私たちの仕事は、世界を動かす金融・ビジネスのプロフェッショナルに対して、
迅速で効果的な意思決定を導くためのソリューションを提供することです。
その目的を達成するために、社員ひとり一人がどのような意識で日々仕事に取り組んでいるのか、そのほんの一部を紹介します。

hichol

東京アナリティクス チームリーダー

前職:ベンチャー企業での営業職を4年間経験
2011年   入社(東京アナリティクス部門へ配属)
2014年   東京アナリティクス チームリーダー

Q. 入社を決めた理由を教えてください
ブルームバーグの企業文化や社風に惹かれて入社しました。ブルームバーグでは年功序列や役職などの壁が存在せず、社員が自由に発言をして、仕事に取り組むことができます。常にチャレンジさせてくれる環境を提供してくれることも魅力的でした。この会社では自分が継続的に成長し続けることができます。

Q. 今までのキャリアの中で一番成長につながった出来事は何ですか?
入社時には充実した研修が用意されているのですが、そこでしっかり勉強し、数回に及ぶテストに合格する必要があります。そのテストに数回にわたり落ちたことによって一度は自信を無くすこともありましたが、その経験があったからこそ這い上がる力が沸いてきて、結果、成長することができたのだと思います。失敗で終わらず諦めないことが次の成長ステージに繋がるんだと実感できました。人と比較しても意味がなく、常に自分自身と向き合うことをこの経験から学びました。

Q. 仕事をする上でのポリシーを教えてください
三つポリシーがあります。
①自分がしている仕事が生み出している価値を理解して、社員として会社に甘えるのでなくEntrepreneur spiritを忘れないこと。
②「先人木を植え、後人その下で憩う」 この言葉にあるように、自分が成功した際も周りの支援があったお陰であることを忘れずに、周囲に対し同等以上の支援を惜しまない。それが私の考える価値のある人間の生き方で、私のモットーです。
③ 年齢、職種や役職など関係なく、皆に対して公平に接して尊敬する心を忘れないこと。人を尊敬することが出来ない人は、尊敬されることは無いと考えています。

Q. ブルームバーグで活躍する人材とは?
Comfort Zoneから常に抜け出す勇気があり、チャンレンジ精神を維持できる人。

aliia

東京アナリティクス

2015年4月 新卒で東京アナリティクス部門に入社

Q. 今の仕事内容について教えてください

世界中のブルームバーグをご利用いただいているお客様のお問い合わせに対応することです。現在日本語・英語・ロシア語、3つの言語でお客様の質問を受けています。アナリティクスでは、単にお客様の質問に答えるのではなく、お客様のビジネスにとってベストソリューションを提供することが求められます。そのためにはブルームバーグのシステム、金融、お客様に関する知識を日々積み重ねる必要があります。お客様のお問い合わせに対応するとともに日々トレーニングを受けて新しいことを学んでいます。

Q. 入社を決めた理由を教えてください

就職活動の中で多くの会社の説明会やセミナーを回りましたが、人と会社の雰囲気という意味ではブルームバーグが最も気に入りました。OB訪問を通して出会った先輩、そして面接の時に出会った社員の方々が本当に素晴らしく、どうしてもこの人達と一緒に働きたいと思いました。ブルームバーグには、バックグラウンドが異なる人が集まり、新しい発想が生まれる環境と企業文化があります。このような環境で働くのは面白く、自分が成長できると感じています。

また、社内の雰囲気もとても特有で、非常に働き易い職場です。ブルームバーグで働いている人達は明るく、親切でいつでも助けてくれる人がとても多いです。仕事はスピードが速く、高度なスキルが求められますが、ストレスがたまりにくいということも入社を決めた一つの理由でした。

Q. 仕事のやりがいとチャレンジは何ですか?

毎日お客様のお問い合わせを受けている中で、自分が提供したソリューションに対してお客様から「助かりました」、「ありがとうございます」という言葉をいただいた時に最もやりがいを感じます。お客様が求めていることを正しく理解し、迅速で正確な答えを出すのは簡単ではないですが、お客様の役に立てた時は非常に達成感があります。 チャレンジは、より良いサービスを提供するために日々新しいことを学ばなくてはいけないことです。お客様の業務内容は多様ですし、金融業界も日々変化しています。ブルームバーグのシステム自体もハイペースで進化しています。しかし、チャレンジであると同時に、新しいことを学び知識を積み重ねていくのはやりがいにもつながるのです。

Q. 部署の雰囲気を教えてください

アナリティクス部門は、助け合いの雰囲気が強いです。多様なお客様のニーズに答えるには、どんなに優れている人でも一人の知識では決して足りません。アナリティクスの社員はそれぞれの専門分野を持っています(私は近い将来に株式のスペシャリストを目指しています)。チームとしてお互いを助け合いながらお客様にプレミアムサービスを提供することを心掛けています。また、部署は明るい人が多く、笑顔で仲良く毎日仕事をしています。

Q. 一日の仕事の流れは?

毎日のスケジュールは決まっていませんが、お客様のお問い合わせに対応するのが主な業務です。それ以外にも様々なプロジェクトがあります。例えば、お客様向けに送信するニュースレターを作成したり、社内で勉強会を開き知識を共有しています。また、株式スペシャリストになるには専門的なトレーニングを受ける必要があり、現在は、それに向けて勉強しています。

hiromi

東京グローバルカスタマーサポート アジアマネージャー

2010年 ブルームバーグ入社 (東京グローバルカスタマサポート)
2011年 東京グローバルカスタマーサポートチームリーダー
2012年 東京グローバルカスタマーサポートマネージャー
2014年 アジアマネジャー

Q. 今の仕事内容について教えてください
世界中のお客様とブルームバーグをつなぐ窓口であるGlobal Customer Support部でマネージャーをしています。 より良いカスタマーサービスを提供し、部署に関わる全てにおいてクオリティの向上を達成することが私の仕事です。 そのなかでも特に、人材育成には力を入れています。ひとりひとりが最大限にポテンシャルを活かせる環境を つくり、コーチングによってパフォーマンスやリーダーシップスキル等を向上させることは重要な仕事のひとつです。 Global Customer Supportマネージャーの仕事の特徴は、与えられたことをこなすのではなく、部署や会社に 必要なことを分析し自ら戦略をたてて実行することです。部署の採用活動から、カスタマーサービス向上のための システムやプロセスの企画提案など、自分のスキルと情熱をそのまま結果に活かすことができる、とてもやりがいの ある仕事です。

Q. グローバルカスタマーサポートで働きたいと思ったきっかけは何ですか?
初めてオフィスを訪れて仕事内容を見学したとき、ブルームバーグそしてグローバルカスタマーサポートがまさに 私の求めていた環境だと実感しました。部署の壁のない、オープンなオフィス。社員同士が様々な言語で気軽に 会話をしあっている雰囲気。世界中からかかってくる電話に英語も日本語もフルに使って対応する、言語力と コミュニケーション能力が活かせる仕事。そのどれもがとても魅力的でした。また、Platinum Serviceへのこだわりを 電話システムや部署のひとりひとりから感じることができたのも大きな理由です。さらに、自分自身でキャリアパスを 築くことができるという点にとても魅力を感じました。

Q. なぜマネージメント職にチャレンジしようと思ったのですか?
はじめは、まだ入社2年目の自分にはマネージメントは早すぎる、人を評価する仕事はあまり向いていないと思い込んで いました。しかし、当時の上司に背中を押され、さらにこの素晴らしい機会を逃せないという思いからチャレンジしま した。自分でも気づいていなかった長所を引き出してくれた上司には今でも感謝しています。チームリーダーに なってマネージメントを経験すると、その仕事の奥深さとやりがいに虜になりました。今でもマネージャーとしてまだ まだ成長途中だと感じていて、自分の限界をどんどん壊して超えていくことができるこのポジションで頑張りたいと 思っています。

Q. 入社した当時と比べ、キャリア面でどのように成長しましたか?
新卒で入社した当時を振り返ると、自分がいかに成長できたかを感じることができます。私は入社してからの4年間 で4つのポジションを経験してきたので、毎年新しい発見と成長の繰り返しでした。その中でも一番成長したのは、 決断力です。以前の私は間違うことを恐れて無意識的に決断を避けていました。しかし、チームリーダーやマネージ ャーとして部署に関わる決断をする機会が増えたことで、どうすれば限られた時間内で正しい決断をできるかを 学ぶことができました。また、自分の上司や他の部署のリーダー達が’Bold’かつ’Thoughtful’な決断をしているのを 間近で見たことが大きな影響を与えてくれました。ブルームバーグのCultureのひとつ、Learn from Mistakeも、 恐れずに判断をする支えになっています。

takayuki

東京グローバルデータ チームリーダー

前職:通信事業会社にて勤務
2008年 東京グローバルデータ部門へ入社
2013年 東京グローバルデータ部門チームリーダー

Q. 入社を決めた理由を教えてください
前職ではバックオフィスにて予実管理や財務会計の仕事に携わっており、会社の業績に関する情報には毎日のように触れていましたが、直接的に会社の業績にインパクトを与えられる役割ではありませんでした。一方、グローバルデータ部はお客様に提供する商品(金融情報)の構築•マネージメントを担い、業績を大きく左右する役割であるため、企業活動•組織のダイナミズムをより感じられ、また専門性の高い金融情報を扱い、前職での経験とスキルも生かせるため入社を決めました。

Q. 今までのキャリアの中で一番成長につながった出来事は何ですか?
新機能の開発に携わる機会がありましたが、グローバルデータ部門の仕事の全体像を短期間で経験することができ、自身の成長につながったのではないかと思います。また、新機能を開発する上では、様々な異なるチームの担当者と協力する必要があり、自身のネットワークも広げることができ、その後の仕事の幅が広がりました。

Q. 仕事をする上でのポリシーを教えてください
楽をするにはどうしたらいいかを考えるようにしています。楽をするというとネガティブな響きですが、楽をするためには、何かを改善しなければならない。改善するには物事を理解しなければならない。結果的に、楽をしようとすると、その仕事について詳しくなり、楽ができた分の余力を他の部分に注ぐことができるため、その仕事の質/量をも上げることができます。

Q. ブルームバーグで活躍する人材とは?
基本的にはどんな仕事をする上でも活躍するのに必要な要素はかわらないと思います。なので、ブルームバーグか否かに関わらず、下記のことができる人はどのような仕事でも活躍する人ではないかと思います。
– 夢中(熱中)になることができる人
– 前向きな思考で物事をとらえることができる人
– 裁量の中で責任を持って自走できる人
– 自らの解決方法を考えて相談する人
– アウトプット/発想が相手の想像を超える人
– 説明能力の高い人

iris

東京グローバルデータ

2014年 東京グローバルデータ部門入社 (債券担当)
2015年  東京グローバルデータテクニカルオペレーションチームへ異動 (ニュースアクイジション担当)

Q. 今の仕事内容について教えてください
現在はニュースアクイジション担当として、ウェブ上のさまざまな情報をニュースとしてお客様にいち早く提供できるよう試みています。データアナリストとして一番に心がけていることは、お客様にとって重要な情報をより正確に、かつタイムリーに提供することです。その実現のため、私が学んできた統計学を用い、各プロダクトのワークフロー分析による業務改善を提言してきました。今では部署内でのオートメーションやプロセスの最適化の推進も同時に任されています。東京オフィスのみならず、進捗状況を海外チームとコラボレーションすることでよりグローバルに問題解決を心がけています。

Q. 入社を決めた理由を教えてください
一言でまとめると、「カルチャー」です。日本で育ちながらもインターナショナルスクールに通い、米国で経営工学を学んだ私は、積極的に自分からチャレンジを求める性格です。何回かのインタビューとオフィス訪問を経て、ブルームバーグはこのような私を受け入れてくれる以上に、自分をより高い水準に導いてくれそうな気がしました。実際入社し、思った以上に自分の強みを生かすことができています。今では自分のスタイルで仕事をできていることが楽しいです。

Q. 仕事のやりがいとチャレンジは何ですか?
ブルームバーグという会社では フレキシブルに、新しいアイディアがあればまずやってみることを推奨されます。何事も試したがり屋の私は、入社早々プロジェクトを考え、ツールを作り始めるなど試行錯誤しました。他の人が作ったことのない、もしくは考え付いたことがない仕事をするのがいずれやりがいとなり、楽しみにもなりました。しかし、始めるだけではビジネスインパクトがありません。たくさんのプロジェクトを始めるにつれ、新しいアイディアだけでは意味がない事に気づきました。今では、いいアイディアがあっても、始める前にそのプロジェクトの価値を分析してから仕事に望んでいます。

Q. 部署の雰囲気を教えてください
ブルームバーグは上下関係がほとんど存在せず、部署内外にかかわらず、誰にでも気軽に質問できる環境です。そのため、新しいアイディアのブレーンストーミングや部署内でのトレーニングが盛んです。なお、さまざまなバックグラウンドを持っている人が結集しており、それぞれが独自のスキルを持っています。バラエティー豊かなデータ部門は、日々学ぶことが多く、自分の強みを探しやすい部署です。

Q. 一日の仕事の流れは?
一日の仕事は大きく分けて二つあります。私の場合、午前中は担当しているニュースアクイジション関連の仕事をメインに行い、午後は部署内や特別なプロジェクトに充てることが多いです。時差と米国担当者との引き継ぎの関係で、テクニカルオペレーション関連の仕事は、できるだけ朝行うようにしています。一日の仕事の流れは個別のプロジェクトにも左右されます。過去にはインターンマネージメントやシステムモデリングのプロジェクトも任されました。メインの仕事と同時に、自分が関心を持っていることも仕事の一部としてチャレンジすることで毎日が特別なものとなります。

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ロンドンアナリティクスチームリーダー

前職: 日系金融機関で勤務
2002年 東京アナリティクス部門入社
2005年 東京セールスへ異動
2010年 東京アナリティクスチームリーダー
2012年 ニューヨーク アナリティクスチームリーダー
2014年 ロンドンアナリティクスチームリーダー

Q. 入社を決めた理由を教えてください
まず会社を訪れて驚いたのが輝いている女性が多い!ということでした。その時の印象は今も変わらないブルームバーグそのもの – 国籍、性別、年齢に関係なく、仕事で出した結果を評価してくれる会社です。
ちなみに、私は新卒で日系金融機関に入社しました。今は随分変わったかと思いますが、当時はまだ組織が保守的だったということもあり、女性のキャリアパスが明確でなく、また今後どういう仕事をしたいのか私自身もわかっていませんでした。そして何より、仕事云々というより、周りと同じ色に染まっているほうが大事でした。お客様対応は私の得意分野だったのですが、電話の声が大きいと怒られ、大至急の対応が必要な仕事をしていても、廊下を走るなと注意される毎日。ブルームバーグでは声が小さいと気づいてもらえませんし、急ぎの案件のために廊下を走っていればむしろ同僚は気を遣ってくれる。そういう意味でもブルームバーグの社風が自分に合っているなと実感せずにはいられません。

Q. 今までのキャリアの中で一番成長につながった出来事は何ですか?
2012年に、9年間働いた東京オフィスを離れ、ニューヨーク本社に異動したことだと思います。ニューヨークではオフィスも部署のサイズも違いますので、コミュニケーションの仕方も当然変わりますし、自分のチームも6人からいきなり18人に増え、最初はかなり戸惑いました。そんな中で、マネジメントの本を読んでリーダーシップについて勉強したり、周りのサポートを受けてチームを率いていくことで、東京では気づかなかった様々な事を学び、充実した日々を送ることができました。

Q. 仕事をする上でのポリシーを教えてください
とにかく誠実に仕事に向き合い、人とのつながりを大切にすることだと思います。東京、ニューヨーク、ロンドンと3つのオフィスで働いていますが、今の自分があるのは、やはり東京オフィス時代に一緒に働いた先輩や同僚のサポートが一番大きいです。営業経験もまったくない私に一から教えてくれた先輩や、ニューヨーク行きをサポートしてくれたマネージャーに、今でも心から感謝しています。

Q.ロンドンオフィスについてを教えてください
Diversity, Internationalという表現が一番当てはまるのがロンドンオフィスだと思います。ロンドンアナリティクスは話す言語と、地域別の営業チームに沿った形でチームが構成されており、私の率いるAsian Language teamの他に、 French Team, Iberia Team, Italian team, German team, Emerging Market Teamがあり、対応するお客様のタイプも異なります。また働く時間帯も地域的にアジアとアメリカと働く時間が重なっているため、午前中はアジアとヨーロッパのお客様、午後はアメリカのお客様の対応と、グローバルなビジネス環境を実感できる毎日です。
世界中のどのオフィスで、どの部署にいても、常に変化する市場とビジネス環境に沿って個人の成長と会社の成長が実感できる – それがブルームバーグの魅力だと思っています。

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ロンドンアナリティクス

韓国の大学にてリサーチャーとして勤務
2014年6月 ロンドンアナリティクス 部門入社 (アジアチーム所属)

ブルームバーグに入社する前は国際関係の研究者として働いていました。特に日本と韓国の領域問題の研究をする際には、常にブルームバーグの記事を参考にしていました。ブルームバーグの記事は政治的な観点からだけではなく経済、金融の視点からも物事を分析した記事が多く、世の中の出来事を考える際に、その地域の経済を把握することがいかに重要か学びました。これがきっかけでブルームバーグで経済、金融を学んでみたいと思い、アナリティクスに応募しました。

Q. 入社を決めた理由を教えてください
金融のことを学びたいという人には、アナリティクス部は最高のスタート時点だと思ったからです。学生時代は日本語、韓国語を学び、金融には触れていなかったのですが、この会社では研修が充実していて、1から金融のことを学ぶことができます。またブルームバーグではお客様のためによりよいサービスを提供するために、何かいいアイディアを持っていれば、自分がどの立場でも話を聞いてくれるような環境であることも、私にとっては魅力のひとつでした。

Q. 今までのキャリアの中で一番成長につながった出来事は何ですか?
サブリーダーとして、アジアチームのチームリーダーのサポート役を任されていることです。アナリティクスは24時間体制でお客様のサポートをします。ですので、東京時間の6時以降にいただいたお問い合わせは、ロンドンアジアチームが引き継いでお客様のサポートをさせていただいております。
日本のお客様は夜遅くまで働かれていることが多く、東京のサポート時間が終わった後は忙しくなることもありますが、少しでもお客さまにご満足いただけるよう、東京のアナリティクスや他部署と情報交換をし、日々業務を行っています。

Q. 仕事をする上でのポリシーを教えてください
お客様優先、最良のサービスを提供すること、何事もポジティブに受け入れて振舞うこと

Q. ブルームバーグで活躍する人材とは?
間違いから学べる人、また常に前向きに物事に取り組み、考えることができるのはブルームバーグで成功するための大切なスキルだと思います。